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走行ガイド 

ETCシステム利用規程(外部リンク)

ETC利用照会サービス(外部リンク)

ETC対応料金所番号一覧

路線名 料金所名 料 金 所 番 号
箕面有料道路 止々呂美 (33−011)
堺泉北有料道路  平井本線 公社(44−001) 
阪和道(26−141)
平井・太平寺    (44−102)
菱木本線 公社(44−104) 
阪和道入口(06−042)
南阪奈有料道路 たじはや (45−011)
たじはや合併 (45−012)
第二阪奈有料道路 小瀬本線 (42−001)
小瀬ランプ (42−002)
壱分ランプ (42−003)

よくあるご質問(ETC)

ETCで障がい者割引を受けるには

ETCカード未挿入お知らせアンテナについて

南阪奈有料道路 上り線 美原東IC⇔たじはや料金所間にETCカード未挿入お知らせアンテナを設置しました。

○ETCカード未挿入お知らせアンテナとは・・・・

ETCレーンで開閉バーが開かない原因として、車載器へのETCカードの挿し忘れや挿し込み不十分なケースが多いことから、料金所の手前で車載器にETCカードが正しく挿入されているかどうか確認し、カード未挿入や挿し込み不足で正しく挿入されていない場合に、お客様の車載器にETCレーンをご利用できないことをお知らせするためのアンテナです。
 車載器がどのような案内を流すかについては、車載器の種類により異なりますので、車載器の取扱説明書等をご参照ください。

車載器から何らかの案内があった場合は、ETCカードが正しくセットされていないため開閉バーが開きませんので、一般レーンをご利用ください。万一、ETCレーンに入った場合は停止して、料金所収受員の案内に従ってください。 なお、ETCカードを挿入してから作動するまで数秒かかることがありますので、料金所直前でETCカードを挿入してETCレーンに入られても開閉バーは開きませんのでご注意ください。


  • ETCレーンの安全対策について

ETCレーンの安全確保のため、
ドライバーのみなさまのご理解とご協力をお願いいたします。

 料金所では、ETCレーン内における障害(ETC開閉バーへの接触等)発生時に車両が停止した場合 、後続車両等の進入による追突事故及び料金所収受員との接触事故を防止するため車両進入禁止用の遮断機によりETCレーンの閉鎖を行っております。

 ETCレーンを閉鎖する場合には、 「 赤信号 赤信号マーク 」 が点灯し、ETC車線表示板の表示が 「 閉鎖中マーク 閉鎖中 」 に切り替わり、車両進入禁止用の遮断機を降ろしますので、誤って閉鎖中のETCレーンに進入することがないよう十分にご注意の上、ご走行頂きますようお願いします。なお、ETCレーンが全て閉鎖中の場合は、一般レーンで料金所収受員にETCカードをお渡しください。ETCカードで精算し現金を支払うことなく通過できます。

  【閉鎖中レーン】

 

■お客様が安全に走行していただくために・・・・

乗車前の注意事項

ETCカードの有効期限をご確認ください

  • 有効期限切れのETCカードではバーは開きません。
  • 月末、月初にはETCカードの有効期限をご確認ください。

ETCカードを車載器に確実に挿入してください

  • 車載器へのETCカードの挿し忘れ、挿し込み不良、挿し込み方向(前後・表裏)にご注意ください。
  • 料金所直前での挿入は正常な通信ができないことがありますので、あらかじめ挿入状態をご確認ください。
  • 走行中のETCカードの抜き差しは大変危険ですので絶対におやめください。料金所の直前でETCカードの挿し忘れにお気づきの場合は、「ETC/一般」レーン又は「一般」レーンをご利用のうえ、その旨お申し出ください。

走行中の注意事項

十分な車間距離を確保し、安全に停車できる速度(20km/h以下)で進入してください

  • ETCレーンでは、トラブルにより前車が急停車することがあります。十分に車間距離を取り、安全に停車できる速度で進入してください。

路側表示器※の【↑通行可】表示とバー開放を確認してください。

  • 正常に通信が完了すると路側表示器に【↑通行可】と表示され、バーが開きます。確認のうえ通過してください。
  • ETCカードを車載器に挿入していても、何らかの理由により通信エラーとなれば、路側表示器には【STOP停車】と表示され、バーは開きません。ご注意ください。
    ※路側表示器:料金所ブースの後方の右側に設置されている、LED式の電光表示板です。

無理な車線変更は大変危険です

  • ETC専用レーンへの強引な割込みや無理な車線変更はおやめください。

ETCレーンでの併走・追い抜きは大変危険です

  • ETCレーンでの併走、追い抜きは通信エラーの原因になり、重大事故に繋がる恐れもありますのでおやめください。

バーが開かず停車した場合、バックはしないでください

二輪車はバーを避けて通過してください

  • 後続車に追突される危険がありますので絶対にバックせず、呼び出しボタンで料金所収受員に連絡し、その指示に従ってください。
  • 二輪車でご利用時にバーが開かなかった場合は、バーを避けてETCレーンから退避し、駐停車が禁止されていない安全な場所から、もしくは後日に、当公社(06-6941-2511 平日9:00〜17:30)にご連絡ください。